飼主「太一〜。鞄は潜るだけじゃなく踏み台にもなるんだね〜」 太一「……………」 飼主「上の鞄に入るの? 座椅子に上るの? それからどーするの?」 太一「……………」 飼主「も、もしや、腹が重くて登れないンじゃ……?」 太一「うるさいなー、余計なお世話だちゅーの…ちょっと古かったかな」 飼主(か〜な〜り〜古いよ! ………オヤジ・フェレット………)