連続 脱出サーカス

飼主「太一くんのお部屋は通常このようになっています」
太一「きゃ〜キタナイ部屋で恥ずかし〜
   (頭かくして胴体かくせず…長くて…)」

太一「では、脱出してみましょう。サーカスのスターのような
    軽やかな布渡りをご覧あれ……」

太一「とととっ! 落ちる、落ちる!(ビビリ)」 オロオロ…

太一「(ドキドキ…)か、華麗な、ぬ、布渡り、を…エヘッ…」

      ドタッドタッダダンッ!(半落ち状態)

太一「か、華麗なる脱出でした! いや、いつもはホントに
    華麗なんです! ホントですってばっ!」

飼主「……反対側から降りれば3階に出られて階段も
    あるのに…。チャレンジャーだよな、太一って…」